| 2007年4月15日(日) |
| 市長選挙出発式 |
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JR吹田駅北口のメロード前で、いわね良の市長選挙出発式がおこなわれました。市民とともに歩む市長の実現をめざす500人の市民・サポーターが参加し、いわね良の出発を激励しました。
出発式には、西田良市元吹田市収入役や、元助役も駆けつけました。
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| 2007年4月9日(月) |
| 社団法人吹田青年会議所主催の市長選挙公開討論会 |
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メイシアター中ホールで、社団法人吹田青年会議所主催の市長選挙公開討論会が開かれ、昨日に引き続きいわねさんが参加しました。
この日の主催者の提起テーマは@財政政策について A教育政策について B一番訴えたいこと最重要施策 の3点で、それぞれのテーマに関して、パネラー間で相互に相手の意見を尋ねて、それに答えるという、クロストークが組み込まれ、各パネラーの政策を一層鮮明にわかり易くするという手法がとられました。
公開討論会ですので、各パネラーの支持者も多く参加されていたと思われますが、いわねさんの発言の度に思わず拍手が湧き起こり、「司会者が促したとき以外は拍手をしないで下さい」という運営提起をしていた主催者を困惑させてしまうという場面も目立ちました。わかっていても、自分が深く納得する意見に対しては、思わず拍手をしてしまうというのが、人間の心理なのでしょうか?
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| 2007年4月8日(日) |
| 千里タイムズ社主催の公開討論会 |
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千里市民センター大ホールで、千里タイムズ主催の「市長選挙予定候補者による公開討論会」が開催され、いわねさんも参加しました。
最初に各パネラーより、「市長選挙に向けての思い」が語られ、続いて主催者が提起した3つのテーマについての政策の表明と、最後にフロアからの質問から2つの問題に対してそれぞれの意見が述べられました。
主催者が提起した問題は@生ゴミ、一般ゴミのリサイクルについて A環境とまちづくりについて B市財政問題について で、フロアからの意見は@教育のあり方について A直接請求、情報公開に対する考え でした。
「いわねさんの話が一番わかりやすかった」という声も聞かれ、この半年間、市民の中で、市民と共に練り上げてきた、いわね政策がまた、広がりを見せました。
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| 2007年3月25日(日) |
| マラソン&吹田縦断の大演説 |
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前日までの雨も徐々に上がりはじめた11時、吹田さんくす広場には、約700人のいわねサポーターが集まり、横付けされた宣伝カーからのいわねさんの演説に耳を傾けました。
いわねさんは、さんくすでの演説の後、13台の自転車宣伝隊と、サポーターの仲間たちと共に阪急南千里駅前までマラソンで移動しました。
13時。南千里駅前では、汗だくで駆け込んだマラソンと自転車部隊を地元のサポーターや聴衆が大歓声で出迎え、トレーニングウエアのまま車上の人となったいわねさんは約500人の前で元気に演説を行いました。
15時。今度は市役所青年のサポーターたち30名程と、自転車で北千里まで、宣伝。
16時には北千里駅前で演説を行いました。
まさに、吹田を縦断する移動宣伝、街頭演説の一日でした。
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| 2007年3月12日(月) |
| 31会場で「市政を語る会」を開きました |
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一月から順次各小学校ごとに開催してきた「いわねまことと市政を語る会」は31会場で開催され、1075名が参加しました。北千里では、北千里小学校の廃校問題で「もっと子供の意見も聞いて、時間をかけて決めてほしい」と運動をしておられる父母の皆さんをはじめ61名の参加がありました。
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| 2007年3月11日(日) |
| いわねさん、公園宣伝スタート |
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現市長のムダづかいの象徴のひとつ、片山町2丁目のポケットパークで「まちかどトーク」を行いました。まるで通路のような小さな公園建設に一億円もかかったちという、いわねさんのお話に、立ち止まって聞いていた女性は「まるで日曜大工のような、簡単なこの公園になんで一億円もかかったんやろ?」と首をかしげる事しきりでした。
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| 2007年2月18日(日) |
| 春を呼ぶ女性の集い |
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女性ひとりひとりの願いが舞台いっぱいの花ビラにちりばめられ、参加者も全て女性という「春を呼ぶ女性の集い」が市民会館で開催されました。環境、暮らし、子育て、医療・福祉といった各分野の問題が女性の視点から提起され、参加したいわねさんが、それぞれの問題に対する政策、解決策を提案する、という集いでしたが、飛び入りも含め次々に出される女性の願いに対していわねさんは明快に、丁寧に具体的数字も交えて答え、参加者から大きな期待と共感が寄せられました。女性の願いを託せるリーダーは、女性とは限らない事を実感する集会でした。
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| 2007年2月18日(日) |
| つくる会機関紙NO13で基本政策発表。配布。 |
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つくる会は、機関紙で「市民の願いとともに歩む市政をつくる基本政策」を発表し、戸別、駅頭配布しました。機関紙に掲載された現市長のムダ使い政策の内容に、市民の方からの問合せが殺到しています。特に片山公園の城山化に15億かけるという計画は、現市長の政策パンフレットにも明記されていることですが、「本当ですか?」「お城はいらんやろ」という意見が多数寄せられています。
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| 2007年2月4日(日) |
| イワネはココ!デー |
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新しい宣伝カーも配備され、広い吹田市内のあちこちでキャラバン宣伝を行いました。宣伝カーでの「お手振りサポーター」もデビュー。宣伝場所では寒い中集まってくださった方がたに終始笑顔で握手をしてまわるいわねさんへの応援が広がりました。
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| 2006年12月7日(木) |
| 年内最後のタウンミーティングが開催されました |
市民と共に歩む市長の実現の為に、多くの市民の皆さん方の市政に対する要望、意見を聞かせていただくタウンミーティングは、10月30日の勤労者会館を皮切りに、本日の豊一センター迄市内各地域の14会場で開催し、延べ644名の方々に参加していただき、多くのご意見を寄せていただきました。
千里市民センターでのタウンミーティング⇒ |
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| 2006年11月24日(金) |
| 亥の子谷コミュニティーセンタータウンミーティング |
亥の子谷コミュニティセンターの「いわね良さんと語るタウンミーティング」は、会場いっぱいに91名もの参加者であふれ、地域の多くの人たちから発言がありました。
いわねさんから「出馬表明後、いろんな人と話をしたが、政府の悪政のもとで福祉の後退、格差の拡大がすすむ中、より身近な市政に期待が寄せられている。阪口市長は、市民には冷たく『自己責任』を押し付ける一方で、大規模開発を優先させている。先日発足した操車場跡地開発のための新しい委員会には吹田市、摂津市のほか関経連や毎日放送、阪急など大企業が名を連ねているが、市民の代表は入っておらず、会議も非公開。市民の目の届かないところで、吹田市の年間予算を超える1千億円もの開発計画がすすめられている。財政破綻すれば、私たちだけでなく子や孫の代まで影響する。市民のための市長にかえないといけない。」と呼びかけました。
会場からの発言
○高齢者の問題について、「長生きが素直に喜べる市政、福祉労働者が働き甲斐を持って安心して働ける市政を。公的支援で福祉の増進を。」「介護保険の制度が変わって負担が重くなった。自分や親が高齢になっても、施設を利用したいと思わなくなるような負担だ。」「認知症の高齢者が肺炎や骨折になり病院に搬送したときに、吹田市内の病院は、受け入れが困難と、どこも受け入れてくれなかった。安心して医療を受けられるまちにしてほしい。」などの意見が出されました。
○子育てについては、「保育園も老朽化がすすんでおり、修繕箇所が増えるばかりだが、予算が少なく、壊れない限り修繕してもらえない状況だ。」「他市で保育所民営化の提案が出されているが、現市長はどう考えているのか不安。『子育てするなら吹田』と言われる水準を守りたい。」「子ども会の役員をしているが、地域で活動している子ども会などの予算が減らされており、運営が大変。子どものために頑張っている人に報いてほしい。」などの意見が出されました。
○マンション建設などまちづくりや環境の問題については、「吹田はもともと住民の立場に立ったまちづくり規制があり、マンションが建てにくかったはずなのに、最近では次々と大型マンションが建っている。一方で老朽化した学校の改修など、生活に密着した公共工事は遅れている。」「山田西3丁目にできるマンションの付近の道路が、子どもの通学路になっているが、歩道が片方しかなく、横断歩道もない。通学時間帯はとても危険な状況だ。阪口市長は、開発優先なので、市長を変えないと改善しない。」などの意見が出されました。
○小児救急の問題では、「市民病院の夜間小児科救急がなくなったが、小さい子どもが具合悪くなるのはたいてい夜中。これから長く吹田に住む若い夫婦に、夜中にタクシーで箕面まで行けというなんて、市政の方向性が間違っている。」などの意見が出されました。
○住民の意見を聞く姿勢について、「市長になってもこのような会を度々開いてください。僕ら、困っていること、腹の立つことがいっぱいあるけれど、阪口市長も市役所も、一向に聞いてくれない。僕らが直接市長に言っていけるような吹田市政にしてください。」という要望も出されました。
◎いわねさんは、「こういう直接対話は大事。私の3番目の提案『市民とともに歩む市政へ』に関わるが、たとえば道路や施設の改修という問題をとってみても、地域ごとに優先順位が違う。地域ごとにきちんと議論をして、整理して決めていくことが大事だ。ときには住民同士が対立することもあると思うが、話し合う中でよい地域づくりをしていきましょう。」と述べました。 |
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| 2006年11月21日(火) |
| さくら保育園でのタウンミーティング |
山田・千里丘地域での2回目のタウンミーティングがさくら保育園で開催され、21名が参加しました。やや少人数だったので、みなさんたっぷり発言していただきました。
「自立支援法で、障害者施設が大変になっており、利用者と一緒に役所を練り歩きしたけど、市長は出てきてくれなかった。ホンマに福祉の声を聞いてくれる市長がほしい」「今の吹田市は緑も多くて子育てしやすい町だけど、梅田貨物問題など市民の声を聞いてくれない市長では将来が心配」「学童の人数が増え、待機児童もいる」など、職場の状況や現市長にたいして思うことなどの発言が続き、ぜひ岩根さんで市政を変えよう!という声がたくさん出されました。 |
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| 2006年11月16日(木) |
| 山田・千里丘地域タウンミーティング |
小川会館で開催され、参加者は32名で下記のような意見や要望を聞かせていただきました。岩根さんの発言に対して「わかりやすくて、丁寧。当選した時も住民本位で会ってほしい」といった声が寄せられました。
・山一、山三の学区では、学童保育の人数が多くなって詰め込み状態です。
・開発、マンション建設がすすめられ、子ども達にもしわ寄せが発生している。
・老人問題では、万博公園を老人が無料で利用できるようにしてほしい。また、老人施設への看護師の配置と、往診してくれる医師を増やしてほしい。
・青年、障害者の雇用の促進と、福祉施設従業員の待遇改善を図ってほしい。 |
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| 2006年10月30日(月) |
| 吹三・東校区タウンミーティング |
19時より、勤労者会館で「吹三・東校区タウンミィーテングが開催され、76名の方が参加されました。
業者、障害者、保育所、町会などからさまざまな職種、団体の方の参加があり、18名の方から意見、要望が出されました。御旅町から参加の方から「30年前から行政、企業とも協力して環境づくりに努力してきたのに、現市長は約束を破って産業廃棄物処理施設建設をすすめようとしている」と訴えられました |
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| 2006年10月13日(金) |
| 早速の全駅前のビラ配布 |
| 出馬表明をうけて、つくる会の構成団体である「明るい革新吹田市政をすすめる会」では早速、吹田の各駅でのビラ配布宣伝を行い、いわねさんもJR吹田北口で通行の人たちに訴えを行いました。 |
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| 2006年10月13日(金) |
| いわねさん出馬記者会見 |
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2007年4月に行われる吹田市長選挙で、いわね良さんが無所属で出馬することを記者発表しました。
いわねさんは、明るい革新吹田市政をすすめる会や住民運動団体、無党派の人たちでつくる「市民とともに歩む市長をつくる会」の代表委員で、「今の市政は住民の負担増や公共サービス縮小という国の意向に追随して、住民のくらしを省みていない。地域住民の繁栄を願い活動してきた立場から市政を変える先頭に立ちたい」と述べました。梅田貨物駅移転計画の凍結、常設型住民投票条例の制定などの目標を掲げ、12月にも具体的公約をまとめると発表しました。記者発表の様子は翌14日の大手4紙で報道されました。 |
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